ビエンチャンで走っている車は左ハンドル

タイの隣国のラオスは人口約650万人で日本人が約600人ほど住んでいます。

首都はビエンチャンで走っている車は左ハンドルになります、ラオス国際空港に近いところに、ノボテルがあります、ロビーはゆったりしていて、プールもあります。ラオスのプラザホテル内のレストランではお昼のランチがとてもお得です。

メコン川の対岸は、タイのノンカイです、川沿いのビアバーで飲むラオスビールは最高で、ラオス料理と言えばリバービュウーまたSUSHI BARというお店は、超モダンで連日満席です、ラオスのお店は早仕舞いで料理店は22時ごろ閉店します、しかしディスコだけは、午前1時から2時ごろまで営業しています。

ベトナム人の作るラーメンはボリューム満点でとてもおいしいです、早起きして市場に行くと食べることが出来ます。

ラオスの首都ビエンチャンのトゥクトゥクは、タイの地方と同じスタイルで車は日本製と韓国製が多く走っています。中でもKHO LAOと書いてある車やバイクをよく見かけます、道路沿いにはフランスパンが道端の屋台で売っていたりもします。

またスタジアムの先には、その名も、ずばり安値に、シーゲームゴルフクラブがあります、月曜日の朝のみで、割引もあります、通常料金は18ホールの場合グリーンフィー平日30万kip(1200バーツ)土曜日や日曜日は38万5千kip(1540バーツ)でカートは15万kip(600バーツ)キャディーフィーは10万kip(400バーツ)で楽しむことが出来ます。貸しクラブもありますので非常に便利です。

観光では何と言っても先ずは(タート・ルアン)がいいです、16世紀にセーターティラート王によって建立されました、高さが45メートルの黄金の塔が太陽の光を浴びて輝く様子は圧巻です、次に凱旋門でパトゥーサイがあり上まで登ることが出来ますパリの凱旋門をイメージして作られています。

また立派な首相府がありメコン川の夕日もとても美しく、この川沿いの公園では夜市が始まります品物も豊富で値段も安く、安心して買い物を楽しむことが出来ます。

後はワット・シーサケーとがあります、これは屋根に鳳凰があり光り輝いています、大きな菩提樹も多くあり、その姿は様々です。

食事をするには、ここビィエンチャンに進出した、バンコクに本社がある日本食の料理が食べることが出ます。ラオスを代表するラオビールを飲みながら夜のワット・シーサーケオのライトアップを見るのも最高です。